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2×4住宅をさらに進化させ、内断熱+外断熱のW断熱構造で群を抜く断熱性能を誇るのが、北海荘建オリジナル"トータルウォール工法"。
これは、外壁と躯体の間に押出法ポリスチレンフォームB種3種を設けることで、外気の温度変化が室内へ直接伝わりにくくし、躯体の内側には吹込み用グラスウールを充填し断熱性能を高めた工法です。
外からの寒さ、暑さを伝えにくく、冷暖房費が節約できる「耐熱性」と、地震などの自然災害にも安心の強さを発揮する「耐震性」。水を寄せつけず、いつまでも長持ちさせる「防水性」で、さらに快適な暮らしが可能になりました。平成11年度、建設省・通産省(現国土交通省)により制定された「次世代省エネ基準」にも対応。経済的で、地球環境を守る住まいづくりを実現します。






























